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Posted by だてBLOG運営事務局 at

天空のビバンドム



フランスのバンドデシネ(漫画)。

岸辺露伴ルーブルへ行くを書く際に、荒木飛呂彦先生もハマった。

独特の色使いで絵の素晴らしさに引き込まれる。

ストーリーはよく分かりません。
  


2011年06月26日 Posted by スグル at 21:38Comments(0)BOOK

荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論



本日発売!

ホラー映画が大好きな私と荒木先生の映画の趣味はほとんど同じだった。

「スタンド使い同士ってのは…どういう理由か…

正体を知らなくても…知らず知らずのうちに引き合うんだ…」。
  


2011年06月17日 Posted by スグル at 12:30Comments(0)BOOK

本好き



本が好き。

本屋が好き。

ブックカバーが好き。

音楽や本もダウンロードできるけど、本の装丁の美しさやデザイン、

ページをめくる感じ、重量感、紙の匂いは本物の本じゃないと味わえない。

漫画も小説も雑誌もカタログも歴史書も好き。

本屋になら何時間でも居れる。

故児玉清氏は、芸能界でも有名な本好きで、

あまりの本の所有数から家が本の重みで傾いたらしい。

人の本棚を見るのが好き。本棚を見れば、

その人の趣味から人間性まで見える気がする。

震災後、電気もガスも水道もなく、何も出来ない時間を本が埋めてくれた。
  


2011年06月15日 Posted by スグル at 15:26Comments(0)BOOK

持たない暮らし



持たない暮らし。

物欲が非常に強い自分としては、憧れる暮らし。

本当に必要なモノを見極め、それ以外のモノは持たない。

毎日使うモノにはお金を使い、愛着があるモノだけを残して捨てる。そんなシンプルライフを目指します。

持たない暮らしの7つの習慣
   1. もらわない
   2. 買わない
   3. ストックしない
   4. 捨てる
   5. 代用する
   6. 借りる
   7. なしで済ます        
  


2011年05月18日 Posted by スグル at 15:24Comments(0)BOOK

オヤジ・エイジ・ロックンロール



仙台を舞台にしたオヤジロック小説。

G大(おそらく東北学院大学)時代にロックバンドをやっていた主人公が、

50歳目前にキブソンのレスポールを購入して再びギターを始めるというストーリー。

思わずニヤリとする仙台の店や場所が登場するので、

仙台出身で音楽好きやバンド好きは、かなり楽しめる内容。

また、ロックしたいな。
  


2011年04月29日 Posted by スグル at 11:29Comments(0)BOOK

雑誌


この大震災を忘れないために、後世に伝えるために、買った雑誌。

しかし、実家にも同じ雑誌がありました。

やっぱ、家族ですね。
  


2011年04月09日 Posted by スグル at 11:29Comments(0)BOOK

永遠の0(ゼロ)

停電中に、読んでいた百田尚樹さんの「永遠の0(ゼロ)」。

太平洋戦争の零戦乗りだったおじいさんのお話。

単なる小説ではなく、後世に伝えるべき物語だと思う。

本を読んでこんなに泣いたのは、初めてだった。

  


2011年03月20日 Posted by スグル at 11:29Comments(0)BOOK